Otone Shizuki

紫月 音寧

星組出身 舞台・映像・MC

2006年4月に宝塚歌劇団へ入団し、宙組公演『NEVER SAY GOODBYE』で初舞台を踏む。その後、星組の娘役として活動。2021年の『柳生忍法帖』『モアー・ダンディズム!』で退団。 現在は、東京を中心に全国で、舞台・映像・MCなど幅広く活動しています。舞台やトーク&ライブ、レビューショーへの出演のほか、イベントでアンバサダーも担当。宝塚で培った品と、仕事を通じて出会う人とのご縁を大切に、柔軟に新しいことへ挑戦しています。

舞台・音楽司会・講演
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人物紹介

紫月音寧の現在|宝塚星組から、舞台・映像・MCへ
人物紹介

紫月音寧の現在|宝塚星組から、舞台・映像・MCへ

宝塚歌劇団の星組で娘役として活動した紫月音寧さん。現在は東京を中心に、舞台・映像・MCなど幅広く活動しています。ご本人のアンケートから、退団後も舞台に立ち続けるきっかけ、レビューの共演で生まれたご縁、宝塚で培った品を大切にする思いをご紹介します。

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