花束 ゆめさんが、保護活動に取り組む「@rescue_dog_cat」のスタッフとして譲渡会に参加したことをInstagramで報告しました。大きな犬を抱っこした写真とともに、友人から使い古しタオルの提供があったことや、繁殖犬・野犬について話を聞いてもらえたことへの喜びを投稿。次回12月には20回目を迎えるという譲渡会への思いも綴っています。

花束 ゆめさんが、保護活動に取り組む「@rescue_dog_cat」のスタッフとして譲渡会に参加したことをInstagramで報告しました。
投稿には大きな犬を抱っこする写真を添え、「大きなわんこを抱っこしてる時の幸福感がすごい」と、犬とのふれあいを楽しんだ様子が綴られています。
投稿が表示されない場合は、Instagramで元の投稿を見るから確認できます。
花束さんは、@wolf__lady__ が開催する譲渡会に、@rescue_dog_cat のスタッフとして参加したことを報告しました。
投稿では、譲渡会を「おしゃれな譲渡会」と表現し、会場で犬たちと触れ合った様子を写真とともに紹介しています。
大きな犬を抱っこした写真には、「大きなわんこを抱っこしてる時の幸福感がすごい」とコメント。犬と過ごす時間への素直な喜びが伝わる投稿となっています。
今回の参加では、花束さんの友人も譲渡会に足を運んだそうです。
友人からは使い古しのタオルを持ってきてもらい、さらに繁殖犬や野犬についての話もしっかり聞いてもらえたことを、花束さんは嬉しかった出来事として紹介しています。
譲渡会への参加だけでなく、保護される犬たちを取り巻く状況について知ることや、必要なものを届けることも、今回の活動に含まれていました。
花束さんの投稿によると、今回参加した譲渡会は、次回12月の開催で20回目を迎える予定です。
長く続けられてきた譲渡会について、「もっともっと多くの方に届きますように」との思いも綴っています。
犬とのふれあいをきっかけに、保護犬や繁殖犬、野犬について知る機会にもなった今回の活動。花束さんはスタッフとして譲渡会に参加し、その様子を自身のInstagramを通じて紹介しました。
譲渡会での様子や花束さんのコメントは、Instagramの元投稿から確認できます。
文・構成:via Lattea編集室
※公開されているInstagram投稿をもとに構成した活動レポートです。譲渡会の開催日時、参加頭数、譲渡成立数など、投稿で確認できない情報は掲載していません。

2017年に宝塚歌劇団へ入団し、雪組の娘役として活躍。2022年の退団後は舞台出演をはじめ、自身のアパレルブランド「kakavii」のディレクターとして活動するほか、保護犬支援やチャリティー活動にも携わっています。日本の魅力をカジュアルに伝えること、心と心がつながる機会を作ることを軸に活動しています。(活動エリア:東京ほか)
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